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	<title>焼酎好き！</title>
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	<description>大好きな焼酎に関することあれこれ書きます。</description>
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		<title>焼酎は百薬の長</title>
		<description><![CDATA[「酒は百薬の長」という言葉をご存じの方は多いと思います。
この言葉は中国古代の『漢書』という史書から出た言葉なのです・・・。
ある一定の量までならストレスを解消し、心を安らかにしてくれるとい点で『酒は百薬の長』だと思いますし、お酒を薬として使用していたこともあったそうです。
まぁ私にとっては、お酒というよりも焼酎が百薬の長なのですがね・・・。
お酒や焼酎を百薬の長とするためには、肝臓の負担を少なくすることが肝心です。
肝臓を疲れさせないことが一番で、疲れさせてしまうといくら百薬の長といわれていても体を壊してしまっては元もこもありませんからね！
肝臓を疲れさせないことの１つとしてあげられるのが、お酒や焼酎を飲むときに一緒に食べるおつまみ。
脂分の少ない肉や魚など、また大地の肉といわれる大豆製品である豆腐など肝臓に活力やエネルギーを与える高タンパク、高ビタミンの肴を摂取しながらお酒や焼酎を飲むことが大切になってきます。
また、若者に多くみられるのですが、アルコールの濃度が高い酒を一気に飲み干したり、空腹の時に何もお腹に入れず飲んだりすることや、脂肪分の多い肴をとり過ぎると肝臓にとても大きな負担をかけることになってしまいます。
肝臓に負担をかけないためにも、お酒を１日に２合までときめたり焼酎だったらコップに２杯までといったように決めて飲むのが一番で、生魚や焼き魚、大豆製品などと一緒にお酒や焼酎を飲むという昔ながらの飲み方は肝臓や自分自身のためにもよく、生活の知恵といえるでしょう。
お酒や焼酎をを「百薬の長」とするためには、酔うために酒や焼酎を飲むのではなく、楽しむためにお酒や焼酎を飲み活力を養うものとしてほしいです。
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		<link>http://www.daysoflot.com/archives/24</link>
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		<title>本格焼酎検定試験を試す</title>
		<description><![CDATA[焼酎にも試験があることをご存じですか？
インターネットで簡単に受験することができます。
試験は１０問あり、〇×方式で回答していきます。
高校受験やセンター試験に頑張っている子の親御さんにぜひ受験して、１０問すべてを合格してほしいものです。
試験の問題の内容は下記のようになっています。
①焼酎はお酒か？
②焼酎は日本酒などと同じ醸造酒か？
③焼酎はお湯割りがいちばん美味しいか？
などなど・・・
すべて記入してしまうと、受験する意味がなくなってしまうのでこのくらいにしておきます。
ぜひチャレンジしてみてください。
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		<title>ジンの時もありました</title>
		<description><![CDATA[焼酎にはまる前は、ジンをよく飲んでいました。
きっかけは、森高千里。
可愛いクリスマスの帽子をかぶって
「ジンジンジグルベル♪」
なんて歌われた日には、
「よし！ジンだ！」
と、学校から帰ってきたら、100％のジュースで割ってグラス片手に課題に取り組んでおりました。
（年齢がばれる・・・）
その名残で、今は焼酎片手に実家の帳簿を付けておりますよ
おすすめサイト⇒税務監査なんか怖くないさ
]]></description>
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		<title>韓国と焼酎</title>
		<description><![CDATA[韓国のお酒といえば焼酎が定番ではないでしょうか？
韓国ドラマなどを見ていると、焼酎を飲むシーンが良く使われていたりしませんか？
韓国ではふだんの食事と同じようにお酒のおつまみにも肉や魚介、野菜をバランスよく食べるのが一般的。
韓国ドラマを観ながら、そして焼酎を飲みながら、そしてつまみはナムルが一番です！
「ナ」は野菜・「ムル」はあえるという語源なんです。ナムルは野菜のあえものの事を表しています。韓国の料理で代表的なキムチと並び、今では韓国の代表的な野菜料理の一つです。
韓国人は野菜を肉の倍量食べるといわれます。韓国人の美容と健康はこのナムルとキムチからです。
ただし、めまいや病気の方は、味の濃いもの、そしてアルコールは避けましょうね！
おすすめサイト⇒めまいと頭痛で悩んでませんか？
]]></description>
		<link>http://www.daysoflot.com/archives/21</link>
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		<title>エスニックカレービーフン</title>
		<description><![CDATA[エスニックなカレー味も意外と焼酎のおつまみになるんですよ。
ナンプラ－やカレーの味をきかせたエスニックな味わいのビーフンです。	
作り方
①ビーフンはかぶるくらいの熱湯に漬け、数分おく。
ザルに取って水気を切り、食べやすい長さに切る。
②牛肉は食べやすい大きさに、タマネギはスライス、
パプリカはヘタと種を取り薄切りにする。
③Aの調味料を合わせておく。
④フライパンにサラダ油を熱し、牛肉を入れて強火で炒める。
肉の色が変ったらタマネギ、パプリカを加えて炒め合わせる。
⑤④にナンプラー大さじ1とカレー粉を加えて炒め、3のスープを注ぎ入れる。
⑥ビーフンを加えて汁気がなくなるまで炒め合わせ、塩で味を調える。
⑦皿に盛り、小口切りにしたあさつきを散らす。
材料（4人分）
	ビーフン … 300g
	牛薄切り肉 … 200g
	タマネギ … 1個
	パプリカ … 1/2個
	＜A＞
	湯 … 200cc
	鶏がらスープ … 大さじ1
	ナンプラー … 大さじ2
	カレー粉 … 大さじ2
	ナンプラー … 大さじ1
	塩 … 少々
	サラダ油 … 大さじ4
	あさつき … 適量（小口切り）
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		<title>アジとセロリのマリネ</title>
		<description><![CDATA[セロリの風味がアクセントのマリネです。
新鮮なアジをセロリとみょうがの香味野菜でマリネした
さっぱりしたおつまみですよ。
半日くらいおいたほうが味がよくなじみます。
作り方
①アジは削ぎ切りにする。セロリは筋を取って薄切りにし、
葉はせん切りにする。みょうがもせん切りにする。
②ボウルに1のアジ、セロリ、みょうがを入れ、Aの調味料で和える。
③皿に盛り、黒コショウをかける。
材料（4人分）
アジ … 2尾（3枚におろしたもの）
セロリ … 2本
みょうが … 3個
＜A＞味噌床
だししょうゆ … 大さじ3
レモン汁 … 大さじ2
オリーブオイル … 大さじ4
黒コショウ … 少々
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		<link>http://www.daysoflot.com/archives/5</link>
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	<item>
		<title>味噌漬け豆腐と味噌漬けチーズ</title>
		<description><![CDATA[味噌床に漬けておくだけの簡単おつまみ。
味噌の味がしっかり染み込んだ”通”のおつまみ。
味わい深いチーズになります。
作り方
①木綿豆腐はしっかりと水切りする。
②鍋に味噌床の材料を入れ、中火で練る。
③バットに味噌床の半量を敷いて1の豆腐とクリームチーズを
のせ、残りの味噌床で覆い冷蔵庫で一晩おく。
④味噌をぬぐい、豆腐は薄切りにしてクリームチーズと一緒に
皿に盛り、あれば木の芽を飾る
材料（4人分）
木綿豆腐 … 1丁
クリームチーズ … 4個（20gにカットしたもの）
＜A＞味噌床
赤味噌 … 150g
みりん … 大さじ3
砂糖 … 大さじ2
酒 … 大さじ
]]></description>
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	<item>
		<title>マグロのゴマ焼き</title>
		<description><![CDATA[ニンニクがほんのり香る、マグロのたたき風！
香ばしいゴマとニンニクの香りがたまらないマグロの漬け焼きです。
お刺身用マグロをレアに仕上げるのがポイントですよ。
作り方
①マグロのサクはAを合わせたタレに2～3時間程漬ける。
②①のマグロの水気を拭いて表面に白ゴマをまぶし、
ゴマ油を熱したフライパンで表面だけこんがり焼く。
③②のマグロをスライスして皿に盛り、色よくゆでた菜の花を添える。
材料（4人分）
マグロ … 150g（サク）
＜A＞
だししょうゆ … 大さじ3
酒 … 大さじ3
おろしニンニク … 小さじ1
白ゴマ … 適量
ゴマ油 … 適量
菜の花 … 適量
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		<link>http://www.daysoflot.com/archives/7</link>
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	<item>
		<title>常圧蒸留と減圧蒸留</title>
		<description><![CDATA[常圧蒸留とは、500年余の歴史を持つ伝統的な蒸留方法で、
通常の大気圧（常圧）で蒸留します。水の沸点は100℃ですが、
アルコールを含んだもろみは90℃ぐらいで沸騰します。そのため、
沸点が高い微量成分も抽出されるので、原料が持つ本来の甘み
や旨味、香りが楽しめます。また、貯蔵した時の熟成効果が高く
古酒や長期貯蔵酒にも良いので、泡盛や風味を生かす焼酎の
蒸留法とされています。
減圧蒸留とは、1970年代前半に登場した新しい蒸留方法で、
機内の圧力を下げ低温で蒸留します。もろみの温度が40～50℃
ぐらいの低温で沸騰するため、沸点の高い微量成分は抽出されず、
雑身を含まない淡麗でソフトな味わいになります。
常圧蒸留の焼酎に比べて軽くて飲みやすく、米焼酎や麦焼酎を
中心に広く使われています。
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	<item>
		<title>麹の種類</title>
		<description><![CDATA[焼酎造りに欠かせない麹は、自然界に生息するカビの一種です。
主な麹には、白麹・黒麹・黄麹の3種類の麹があり、どれを使うかで
味や香りは大きく異なります。
白麹で造った焼酎は、原料の柔らかさを感じさせるまろやかな
口当たりが特徴です。一般的に多く飲まれているのも白麹の焼酎で、
毎日飲んでも飲み飽きのこない味になります。
黒麹で造った焼酎は、特有のどっしりとした濃厚な香味があり、
コクとキレのある焼酎になります。白麹に比べてインパクトを持つ味は、
焼酎ブームにより全国的に広がり、黒麹の焼酎も増えています。
黄麹で造った焼酎は、さわやかな香りが漂い、フルーティーで軽快な
飲み口となります。ロックで飲んでもうまい透明感のある黄麹は、
新たな焼酎ファンを取り込んでいき、全国的な人気になっています。
]]></description>
		<link>http://www.daysoflot.com/archives/19</link>
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