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	<title>焼酎好き！</title>
	<link>http://www.daysoflot.com</link>
	<description>大好きな焼酎に関することあれこれ書きます。</description>
	<lastBuildDate>Fri, 30 Jul 2010 01:03:52 -0500</lastBuildDate>
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		<title>家庭で作る果実酒</title>
		<description><![CDATA[家庭で作れる代表的なお酒として、梅酒を始めとした果実酒があります。
果実酒は「ホワイトリカー」というアルコール水に漬けこんで作るのですが、このホワイトリカーとは蒸留酒のこと。
このサイトでテーマにしている焼酎も蒸留酒の種類のひとつですね。
なので、果実酒は焼酎の仲間とも言えます。
実は、家庭でお酒を作って他人にふるまうと違法になるのをご存知でしょうか？
家族内で味わうだけなら良いのですが、友達に飲ませたりするとダメなのです。
分け与えるのはもちろんのこと、自宅でごちそうしてもいけません。
しかし、となると梅酒などはどうなるのかと思いますね。
これは、アルコールを自宅で生成しているわけではないためセーフなようで。
果実酒のアルコールとなるホワイトリカーは購入するもので、自宅で作る果実酒はそのホワイトリカーに味を付けただけなので、厳密にはお酒を作っているとはいえないのですね。
それを聞いて、安心安心。
私は焼酎だけでなく果実酒も好きなのです。
季節が来れば、果実酒のために梅だのカリンだのを購入しては作り、広告の費用対効果に貢献しています（笑）
そして、専用サーバ仲間で花見に行き、自家製梅酒をふるまったこともありましたから。
ちなみに、ホワイトリカーは蒸留酒を指しているという点では焼酎の仲間ですが、焼酎よりもむしろブランデーやウイスキーに近いものです。
ブランデーやウイスキーの場合は、その色の違いにより「ブラウンリカー」と呼び分けることもあります。
ホワイトリカーは無色透明なので、その点ではウォッカに近いですね。
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		<title>焼酎の割り方</title>
		<description><![CDATA[焼酎の飲み方は色々あるとおもいますが、皆さんはどうやって飲みますか？
一般的なのが、お湯割りであったり、ロック、水割りなどではないでしょうか？
銘柄によって飲み方を変えるといった人もいるとおもいますが、たいてい自分の飲み方ってきまってはないでしょうか。
個人的には水割りをよく飲みますが、最近水割りで飲むのもちょっと飽きてきたなと思うようになってしまいました。
ロックで飲むのもいいのだけど、なにか違うもので割ってみたいなと色々探してみました。
焼酎好きの人には、何かで割るなんて邪道と思えるかもしれませんが、いろいろと試してみたいのですよ。
とりあえず試した飲み方の紹介です。
・ウーロン茶割
定番？なのかもしれませんがお茶で割ることでスイスイ飲めてしまうのが、危険なところ。
冷たいウーロン茶で割るのが比較的好みです。夏には良さそうですよね
・熱いお茶割
冷たいお茶ときたら、次はあったかいお茶かなと思って試してみました。なんだかあわなそうな気もしたのですが、飲んでみるといけます。
あったかいお茶と焼酎の香りがミックスしてるのだけど、これが意外に合う。何気にお勧めの飲み方です。
・お湯割り、梅干し入り
これは定番中の定番の飲み方なのですが、今まで飲んでもお湯割りだったのですが、梅干しがあったのと試してみたかったので飲んでみました。
やっぱり定番の飲み方ですね。おいしい。はまりそうです。
・金魚？
どこかに書いてあった飲み方なのですが、お湯割りにシソの葉とトウガラシを丸ごと入れて飲む飲み方です。
いやーこれを考えた人はすごい。試した中で一番おいしかったかも。見た目が金魚っぽく見えるから金魚と呼ぶのかな？ちょっと詳しくはわかりませんでした。
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		<link>http://www.daysoflot.com/archives/29</link>
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		<title>幻の焼酎</title>
		<description><![CDATA[焼酎ブームもあり、いろんな焼酎をみかけるようになりました。芋焼酎とか、昔はここまでお店に色々な焼酎が並んでいませんでしたよね。
そんな数多く出回るようになった焼酎でも、幻の焼酎としてなかなか手に入らない焼酎もまだまだあるみたいです。私も一度のんでみたいのですが、なかなか買えないし高くて手が出せません。そんな人気焼酎の紹介ですよ。
まず森伊蔵。なかなか手に入らない幻の焼酎として有名ですよね～。森伊蔵は鹿児島で生産されている芋焼酎なんですが、小売店での販売は原則的に行っていないため抽選での購入に申し込む必要があります。ですから庶民が手にするにはオークションなどで高い金額をだしてでしか入手できません。
販売価格は３５００円ほどなんですが、オークションですと１万を超えるものもざら。一度のんでみたいものです。
次に有名な幻の焼酎なんですが、こちらも鹿児島でつくられている芋焼酎です。芋焼酎だけど独特のくさみがなくフルーティーな香りの焼酎として人気なんだとか。もちろんこちらも飲んだことがないので聞いた話なんですがね・・・。こちらも定価３０００円ほどなんですが、オークションでみると１万を超えます。
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		<title>焼酎と言えば・・・</title>
		<description><![CDATA[焼酎と言えば最近焼酎が大好きな親戚のがおじさんが体調が悪く、入院しているのでずっと焼酎を飲んでいないとかいう話を聞きました。
焼酎が大好きなおじさんとどこどこの焼酎を飲んだとか、どこどこの焼酎が美味しかったとかいうような会話を
つい最近までしていたのに、なんだか寂しいです。焼酎やタバコを吸えない病院で、糖尿病食を食べているおじさんは、なんと２週間ほどで６キロもやせてしまいました・・・。
おじさんの姿を見ているだけで、元気がなくなってしまってなんだかすごく寂しい気がします。
笑顔ではあるものの、体が辛いからなのか、どこか元気がなくてさみしい思いをしていると思います。
「大好きな焼酎を飲めないのが１番辛いよ」と言っていました。
かといっておじさんを喜ばせるために今差し入れしたりして
焼酎を飲んでしまっても、体調が悪化してしまうだけなのでとても勧められる状況ではないですが。
焼酎の楽しみを分かち合っていただけに、焼酎を飲めない辛さもわかります。
美味しいものが食べられない辛い気持ち、皆さんも１度は味わったことがあるかと思いますが、
おじさんはそれが毎日続いているんだそう。
人間は衣食住が基本だと言いますが、入院というのはすべてが取り除かれるということなので
本当に精神的に辛いですよね。早く良くなっておじさんと一緒に焼酎を飲める日を楽しみにしています。
おじさん・・・早く一緒に焼酎のもうね～！！・・・って今度言いに行きます（笑）
おすすめサイト⇒沖縄マリンスポーツは修学旅行で☆
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		<link>http://www.daysoflot.com/archives/27</link>
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		<title>甘酒</title>
		<description><![CDATA[甘酒といってもアルコールは入っていません。知ってましたか？
甘酒は米と麹で作る日本伝統の甘味飲料ですが、「酒」とはいいますがアルコール分は1%未満なのでお酒ではありません。この甘酒の飲み方ですが、みなさんはどうしてらっしゃるでしょうか。
私の甘酒の飲み方のスタンダードは、マグカップに、甘酒：焼酎：お湯＝1：1：1の割合で入れて飲む方法です。スプーンでかき混ぜながら飲むと少し酸味もあって飲むヨーグルトみたいな感じで美味しいですよー(=^_^=)
冬の間は寝る前のリラックスタイムに一杯だけ飲むようにすると、体も温まってぐっすり眠れます。
やはりポイントは焼酎でアルコール分を足すことです。あまり入れ過ぎると焼酎の風味が出てきてしまうのですが、適度な量だと絶妙な感じの飲み物になってくれます。入れる焼酎は好みにもよりますが、相性的には米焼酎か麦焼酎がいいと思います。
甘酒は瓶に入ったものをスーパーで買ってくるのですが、麹を買ってくれば自宅でも簡単に作れるそうです。作り方は、まず、こうじ（糀・麹）をよくほぐしておきます。柔らか目にたいた2合の米を約70度程度までかき混ぜながら冷まします。そのあと、米と麹をよく混ぜ合わせます。
ご飯を炊いてそのまま炊飯器で作る場合には、必ずあら熱をよく取ってください。60度以上が30分以上続くようですとこうじ菌（糖化酵素）が死滅してしまうため甘くなりません。米と麹をよく混ぜ合わせた後、約60度のお湯を（約1～1.3リットル）入れます。保温スイッチを入れてフタを開けた状態で5時間ほど寝かせて出来上がりです。
P.S.家庭教師の先生に甘酒を出す時には、焼酎は入れないようにしましょう。


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		<link>http://www.daysoflot.com/archives/26</link>
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		<title>冬はやっぱり・・・</title>
		<description><![CDATA[冬はお酒の美味しい季節だと思いませんか。夏のビールも美味しいですし、冷酒も美味しいです。春の花見で一杯、というのもいいものです。
こんな風に考えていくといつでもお酒は美味しいのですが、冬はやっぱり焼酎のお湯割りが好きですね（＾＾）
日本酒を燗にしておでんをつまむ、というのも好きですが、自分の場合どうしても酔いが早く回ってしまうので専ら焼酎のお湯割りです。
以前にも紹介しましたが、焼酎のお湯割りの一般的な方法をご紹介しておきましょう。
焼酎の飲み方の定番ともいえるお湯割りは、「焼酎6：湯4」が基本とされています。この比率でアルコール度数25度の焼酎をお湯で割ると15度になって、一般的な清酒のアルコール度数に近づきます。（これは参考までの割合なので、基本的にはお好みです。）グラスには先に湯を注いでから、次に焼酎を加えるのが基本となっています。こうすることで、かき混ぜなくても比重の関係でうまく湯と焼酎が馴染むと言われています。
ところで私事ですが、頭痛と肩こりで悩んでいます。最初は肩こりから始まったのですが、肩こりはいつものことだったので適当に紛らわせていたのですが、頭痛が伴うようになってしまったのです。それで頭痛の治療をしなきゃいけないということで、整体やカイロプラクティックを探してみることにしました。
雑誌やネットで調べると、頭痛や肩こりの原因は姿勢の乱れが原因のことが多いらしく、整体やカイロプラクティックで身体の歪みを矯正していくと肩こりや頭痛になりにくくなっていくのだそうです。
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		<link>http://www.daysoflot.com/archives/25</link>
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		<title>焼酎は百薬の長</title>
		<description><![CDATA[「酒は百薬の長」という言葉をご存じの方は多いと思います。
この言葉は中国古代の『漢書』という史書から出た言葉なのです・・・。
ある一定の量までならストレスを解消し、心を安らかにしてくれるとい点で『酒は百薬の長』だと思いますし、お酒を薬として使用していたこともあったそうです。
まぁ私にとっては、お酒というよりも焼酎が百薬の長なのですがね・・・。
お酒や焼酎を百薬の長とするためには、肝臓の負担を少なくすることが肝心です。
肝臓を疲れさせないことが一番で、疲れさせてしまうといくら百薬の長といわれていても体を壊してしまっては元もこもありませんからね！
肝臓を疲れさせないことの１つとしてあげられるのが、お酒や焼酎を飲むときに一緒に食べるおつまみ。
脂分の少ない肉や魚など、また大地の肉といわれる大豆製品である豆腐など肝臓に活力やエネルギーを与える高タンパク、高ビタミンの肴を摂取しながらお酒や焼酎を飲むことが大切になってきます。
また、若者に多くみられるのですが、アルコールの濃度が高い酒を一気に飲み干したり、空腹の時に何もお腹に入れず飲んだりすることや、脂肪分の多い肴をとり過ぎると肝臓にとても大きな負担をかけることになってしまいます。
肝臓に負担をかけないためにも、お酒を１日に２合までときめたり焼酎だったらコップに２杯までといったように決めて飲むのが一番で、生魚や焼き魚、大豆製品などと一緒にお酒や焼酎を飲むという昔ながらの飲み方は肝臓や自分自身のためにもよく、生活の知恵といえるでしょう。
お酒や焼酎をを「百薬の長」とするためには、酔うために酒や焼酎を飲むのではなく、楽しむためにお酒や焼酎を飲み活力を養うものとしてほしいです。
おススメサイト　→　坐骨神経痛の体操
　　　　　　　　　　　　整体で体質改善開始！
]]></description>
		<link>http://www.daysoflot.com/archives/24</link>
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		<title>本格焼酎検定試験を試す</title>
		<description><![CDATA[焼酎にも試験があることをご存じですか？
インターネットで簡単に受験することができます。
試験は１０問あり、〇×方式で回答していきます。
高校受験やセンター試験に頑張っている子の親御さんにぜひ受験して、１０問すべてを合格してほしいものです。
試験の問題の内容は下記のようになっています。
①焼酎はお酒か？
②焼酎は日本酒などと同じ醸造酒か？
③焼酎はお湯割りがいちばん美味しいか？
などなど・・・
すべて記入してしまうと、受験する意味がなくなってしまうのでこのくらいにしておきます。
ぜひチャレンジしてみてください。
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		<title>ジンの時もありました</title>
		<description><![CDATA[焼酎にはまる前は、ジンをよく飲んでいました。
きっかけは、森高千里。
可愛いクリスマスの帽子をかぶって
「ジンジンジグルベル♪」
なんて歌われた日には、
「よし！ジンだ！」
と、学校から帰ってきたら、100％のジュースで割ってグラス片手に課題に取り組んでおりました。
（年齢がばれる・・・）
その名残で、今は焼酎片手に実家の帳簿を付けておりますよ
おすすめサイト⇒税務監査なんか怖くないさ
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		<title>韓国と焼酎</title>
		<description><![CDATA[韓国のお酒といえば焼酎が定番ではないでしょうか？
韓国ドラマなどを見ていると、焼酎を飲むシーンが良く使われていたりしませんか？
韓国ではふだんの食事と同じようにお酒のおつまみにも肉や魚介、野菜をバランスよく食べるのが一般的。
韓国ドラマを観ながら、そして焼酎を飲みながら、そしてつまみはナムルが一番です！
「ナ」は野菜・「ムル」はあえるという語源なんです。ナムルは野菜のあえものの事を表しています。韓国の料理で代表的なキムチと並び、今では韓国の代表的な野菜料理の一つです。
韓国人は野菜を肉の倍量食べるといわれます。韓国人の美容と健康はこのナムルとキムチからです。
ただし、めまいや病気の方は、味の濃いもの、そしてアルコールは避けましょうね！
おすすめサイト⇒めまいと頭痛で悩んでませんか？
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		<link>http://www.daysoflot.com/archives/21</link>
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